キャッチコピーの「!」の数と、物件の良さは反比例する。
→本当に良い物件は、上品なイメージを出したいので!を付けたりしないです。
「日当たり良好」は「ほめるところがない」という意味。
→賃貸はもちろん。一戸建でも、南道路なら「南道路」と書きます。
「閑静な住宅街」は「本当にほめるところがない」という意味。
→日当たり良好とさえ書くのが憚られる場合に。
「××駅徒歩圏」は「具体的に書くとちょっとアレ」な距離。
→徒歩2,3分なら、売りになるので数字書きますって。
徒歩15分とか、ま、歩けなくもないですしねえ。
「室内キレイです」は「リフォームしてません」という意味。
→リフォーム済ならリフォーム済と(ry
「状態良好」は「まあ、現況で住めなくもないですよ」という意味。
→室内キレイとさえ書くのが(ry
"— 不動産広告にありがちなこと - 不動産屋のラノベ読み (via footwork) (via takaakik)
2009-07-26 (via gkojay) (via thanhe) (via darylfranz) (via tokunoriben) (via handa) (via konishiroku)
動物ファンタジーてステキですね。
(出典: mnnmakai)
— @tsukampo’s (つかんぽ) most favourited tweets (via raitu)
2010-12-16 (via gkojax-text)
(konishirokuから)
分かったことは、
自分のしたいことをして、出来ないことにはきちっと、ノーと言え、
ということだった。
相手をコントロールするような人に気をつけなければいけない、 そのような人は、あなたに、
強い調子で迫ったり、 罪悪感を植えつけたり、 色んな方法で、
あなたを、自分の思い通りにさせようとするだろう、 だけど、あなたは、
勇気を持って、ノーと言わなければいけないのだ、
と。 良いものを自分の中に取り入れ、悪いものにはきちんとノーと言え。 あなたは、誰かに決められるのでなく、自分で、これは良いもの、これは悪いものと、
判断する権利があるのですよ、と。
そして、書いてあるには、 自分が沢山何かをしてあげて、そこから見返りを求めてはいけない。 愛は、やってあげたいからするものであって、見返りを求めるためになにかしてあげるものではない。
見返りを求めるのは愛ではない。 それは、恥ずかしいこと。
つまり、私が最初に、旦那にええ?と思ったのは、 私が、子供も仕事もなかったときに、旦那に大変尽くしてあげたのに、 実際、私が、子供や仕事で大変忙しくなって助けを求めたときに、
ノー!
と言われたことが事の始まりでしたけれども、
確かに、旦那は、やりたくないことには、はっきりノーと言っていた。 そして、自分の出来ることは、やっていた。 でも、私は、自分のやって欲しいことを、頼んでもなかなかやってくれないことに、びっくりしていた。 私はこんなにやってあげているのに!と。
"— バウンダリー - 国際結婚した私 - 楽天ブログ(Blog) (via otsune)
(konishirokuから)






